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近年、大手企業の副業解禁ニュースが相次ぐ中、個人の経験を活かせる「ブログ」や「note」での発信が注目されています。結論からお伝えすると、インターネット上に長期的な資産を構築したいなら「WordPress(ブログ)」、手軽に始めて自分のノウハウをすぐにコンテンツ販売したいなら「note」がおすすめです。この記事では、最新の社会動向から、両者の明確な違い、ステマ規制などの必須ルールを踏まえた具体的な始め方まで、約5年間で150名以上の「教える副業」に伴走してきた専門家の視点で網羅的に解説します。
こんにちは、スキルシェアで“教える副業”をはじめる伴走者の西野真希です。
毎日のようにニュースで「多様な働き方」や「リスキリング」という言葉を耳にする時代になりました。
「特別なスキルがない私でも、自分の知識で副業ができるのだろうか?」と不安に思う方も多いかもしれません。
しかし、私がこれまでの活動を通じて確信しているのは、「あなたの当たり前は、誰かの『知りたい』である」ということです。
あなたが日々何気なく乗り越えてきた悩みや、仕事で身につけた小さな工夫は、他の誰かにとってはお金を払ってでも知りたい価値ある情報になります。
この記事では、最新の社会的な動向を交えながら、40代〜50代の初心者の方に向けて、ブログやnoteを使った副業の始め方を徹底的に解説します。
なぜ今、大手企業も続々と副業を解禁しているのか?ニュースの背景と実態
厚生労働省のガイドライン改定を機に、有名企業が多様な働き方を認める時代に突入しています。
なぜ今、これほどまでに副業への関心が高まっているのでしょうか。
その背景には、国を挙げた働き方改革と、企業側の制度変更という明確な事実があります。
厚生労働省のガイドライン改定と具体的な企業の動き
大きな転換点となったのは、厚生労働省が策定した「副業・兼業の促進に関するガイドライン」です。
2020年や2022年の改定を経て、企業に対して「副業を制限する場合はその理由を公表すること」や「副業の条件を明確化すること」が強く推奨されるようになりました。
これをきっかけに、かつては副業禁止が当たり前だった国内の有名大手企業が、次々と具体的な副業制度を導入・拡充しています。
たとえば、みずほフィナンシャルグループは、社外で新たな知見を得ることを目的に、一定の条件を満たせば他社との雇用契約を含む副業を認める制度を導入しました。
また、ANA(全日本空輸)は、パイロットや客室乗務員を含む全社員を対象に、雇用契約を結ぶ形での副業を週2日または一定時間内で認めるという踏み込んだ解禁を行い、大きなニュースとなりました。
他にも、ロート製薬の「社外チャレンジワーク(ダブルジョブ)制度」など、企業枠を超えた働き方は急速に広がっています。
なぜ企業は副業を認めるようになったのか?
これまで企業は、本業への専念や情報漏洩のリスクを理由に副業を制限してきました。
しかし、終身雇用制度の維持が難しくなる中、社員に自律的なキャリア形成(リスキリング)を促す必要性が出てきたのです。
また、社外の異なる環境で新しいスキルや人脈を身につけ、それを本業のイノベーションに還元してほしいという企業側の切実な期待も高まっています。
これはつまり、副業が一部の特別な人のものではなく、一般的なビジネスパーソンにとって「当たり前の選択肢」になったことを意味しています。
なぜ個人発信なのか?ブログとnoteの需要が高まる理由とは
初期費用が少なく、自分の経験をそのまま価値に変えられるテキスト発信が初心者には最適だからです。
副業が解禁されたとはいえ、いきなり多額の資金を投じて実店舗の事業を始めるのはリスクが伴います。
そこで初心者に選ばれているのが、パソコン一台で始められる「ブログ」や「note」といった情報発信です。
クリエイターエコノミーの拡大とnoteの成長
インターネット上で個人が自身のスキルや経験を発信し、直接収益を得る経済圏は「クリエイターエコノミー」と呼ばれています。
その代表格であるプラットフォーム「note」を運営するnote株式会社は、2022年に東証グロース市場への新規上場を果たしました。
上場時の資料やその後の発表によれば、noteの累計会員数やプラットフォーム上での流通総額は右肩上がりで成長を続けています。
YouTubeやTikTokなどの動画コンテンツが全盛の時代にあっても、「テキストで自分のペースでじっくりと情報を得たい」「個人の生々しい体験談に直接お金を払いたい」という需要は非常に高いのです。
情報発信は「資産」になる可能性がある働き方
ブログやnoteの最大の特徴は、書いた記事がインターネット上にストック(蓄積)されていく点にあります。
アルバイトや単発の業務委託は、働いた時間に対して対価が支払われる「労働集約型」の働き方であり、手を止めれば収入も止まります。
一方、ブログやnoteは、検索エンジン(Googleなど)やプラットフォーム内で適切に評価されれば、過去に書いた記事が長期間にわたって読まれ続けます。
あなたが寝ている間や本業の仕事をしている間でも、記事が読者を集め、アフィリエイト広告や有料記事の販売を通じて収益を生み出してくれる可能性があるのです。
この「ストック性」こそが、情報発信が副業として高く評価されている最大の理由です。
どっちから始めるべき?WordPressブログとnoteの違いを徹底比較
結論を一言で言えば、WordPressは「長期的に育てる自分だけの資産」、noteは「すぐに始められる手軽なコンテンツ販売所」です。
いざ文章を書いて副業を始めようと思ったとき、最初に迷うのが「どこで記事を書くか」という点でしょう。
大きく分けて、独自でサイトを構築する「WordPress(ワードプレス)」と、無料で手軽に始められるプラットフォーム「note(ノート)」の2つの選択肢があります。
まずは、それぞれの特徴を比較表で確認してみましょう。
比較項目 WordPress(独自ブログ) note(プラットフォーム)
初期費用 サーバー代など月額1,000円程度 基本無料(有料機能もあり)
収益化の仕組み 広告(アドセンス、アフィリエイト) 記事の有料販売、チップ機能など
デザインの自由度 非常に高い(テーマ等で自在に構築) シンプルで固定されている
広告掲載の制限 なし(自由に掲載可能) 厳しい(規約に準拠する必要あり)
初期の集客 検索順位が上がるまで時間がかかる note内の回遊で比較的読まれやすい
WordPressブログは「自分だけの戸建てのお店」
WordPressを使ったブログ運営は、インターネット上に自分だけの土地(サーバー)を借りて、戸建てのお店を建てるようなイメージです。
デザインや機能のカスタマイズは自由自在で、どんな広告をどこに配置するかもすべて自分で決めることができます。
プラットフォームの規約変更によって突然アカウントが停止されるリスクも低く、長期的に大きな資産としてブログを育てていきたいのであれば、圧倒的にWordPressをおすすめします。
ただし、最初の設定に少し手間がかかることと、Googleの検索エンジンに評価されてアクセスが集まるまでに数ヶ月〜半年以上の時間がかかるのがデメリットです。
noteは「大型ショッピングモール内のテナント」
一方のnoteは、すでに多くの人が集まっている大型ショッピングモールの中に出店するようなイメージです。
アカウントを作成すればその日からすぐに美しいレイアウトで記事を書くことができ、noteユーザー同士のつながりから、初期段階でも記事が読まれやすいという大きなメリットがあります。
自分の知識やノウハウを「有料記事」として直接販売する仕組みが整っているため、専門的な知識を持っている方には非常に適しています。
ただし、デザインの変更はできず、アフィリエイト広告の掲載には厳しい制限があるため、広告収入をメインにしたい場合には不向きです。
「まずは文章を書くことに慣れたい」「自分のノウハウをサクッと販売してみたい」という方は、初期設定の手間がないnoteから始めるのが良いでしょう。
【手順】初心者がWordPressブログで副業を始めるには?5つのステップ
サーバー契約から広告の審査まで、資産となるブログを作るための具体的な手順を解説します。
難しそうに感じるかもしれませんが、最近は専門知識がなくても簡単に設定できるようになっています。
1. ブログのテーマ・ジャンルを決める
ブログを立ち上げる前に、まずは「何について書くか」を決めます。
ここでのポイントは、自分が長年経験してきたことと、「世の中の深い悩み」が重なる部分を探すことです。
ビジネスの世界では、人の深い悩みは「HARM(ハーム)の法則」に分類されると言われています。
- H(Health:健康):ダイエット、美容、メンタルヘルス、年齢による身体の悩み
- A(Ambition:野心):キャリアアップ、転職、資格取得、語学学習
- R(Relation:人間関係):職場の人間関係、結婚、離婚、子育ての悩み
- M(Money:お金):節約、投資、家計管理、副業
これら4つの領域は市場規模が大きく、アフィリエイトなどの広告案件も豊富に存在します。
例えば、40代になってから独学でTOEICの点数を上げた経験や、共働き家庭での効率的な家計管理術など、あなた自身のリアルな経験が強力な武器になります。
2. サーバーを契約し、独自ドメインを取得する
テーマが決まったら、ブログのデータを置くための「レンタルサーバー」と、インターネット上の住所となる「独自ドメイン(〇〇.comなど)」を契約します。
現在は、エックスサーバーやConoHa WINGといった大手レンタルサーバー会社が、「WordPress簡単セットアップ」のような機能を提供しています。
これを利用すれば、画面の指示に従うだけで、最短10分程度でサーバー契約からWordPressのインストール、ドメインの設定、SSL化(通信の暗号化)までが一括で完了します。
3. 初期設定とテーマ(デザイン)の導入
WordPressが開設できたら、まずは最低限の初期設定(パーマリンクの設定やセキュリティ対策など)を済ませます。
その後、ブログの見た目を整える「テーマ(テンプレート)」を導入しましょう。
無料のテーマでも運営は可能ですが、本気で収益化を目指すなら、SEO(検索エンジン最適化)対策が施された「有料テーマ」を使うことをおすすめします。
プログラミングの知識がなくても、直感的な操作でプロが作ったような美しいデザインに仕上がるため、記事の執筆に集中できるようになります。
4. 記事を書き、広告サービスに登録する
準備が整ったら、いよいよ記事の執筆です。
収益化の柱となるのは、記事に貼った広告がクリックされることで報酬が発生する「Googleアドセンス」や、紹介した商品が売れると報酬が入る「アフィリエイト(A8.netなどのASP)」です。
これらの広告をブログに掲載するには、各サービスの審査に合格する必要があります。
まずは読者の悩みに寄り添い、具体的な解決策を提示する良質な記事を10〜15本ほど書き上げてから、各種広告サービスへ審査を申し込みましょう。
【手順】noteで自身の経験を収益化するには?成功への3ステップ
読者との信頼関係を築き、あなたの体験を有料記事として届けるまでの道のりです。
noteは記事の直接販売がメインとなるため、ブログとは異なる戦略が必要になります。
1. アカウント作成とプロフィールを整える
noteに登録したら、何よりも先にプロフィールを充実させましょう。
「どこの誰が書いているか分からない記事」をお金を出して買う人はいません。
ご自身の経歴、過去の失敗談、そしてなぜそのテーマで発信しようと思ったのかという「想い」を素直に書くことで、読者に安心感と親近感を持ってもらうことが重要です。
2. 無料記事でファンと信頼を育てる
noteでいきなり有料記事を公開しても、誰もあなたのことを知らない状態では売れません。
まずは、惜しみなく有益な情報を「無料記事」として公開し続けましょう。
あなたの知識や経験を無料で提供し、「この人の記事はいつも参考になる」「もっと深い情報を知りたい」と思ってくれるファン(フォロワー)を増やすことが最優先です。
記事を書き続ける中で、少しずつあなたへの信頼が貯まっていきます。
3. 有料記事やサポート機能を活用する
無料記事でファンが育ってきたら、noteならではの機能を活用して収益化を図ります。
- 有料記事の販売:記事の途中から有料ラインを引き、続きを読むためには購入が必要な形式にします。まずは100円〜500円程度の買いやすい価格から始めるのがおすすめです。
- 有料マガジン:複数の記事を一つの「マガジン」としてまとめ、セット販売する方法です。体系的なノウハウを伝えたい場合に向いています。
- クリエイターサポート(チップ):無料記事の読者から、応援の気持ちとして任意の金額を受け取ることができる機能です。
noteはデザインがシンプルな分、記事の顔となる「見出し画像(アイキャッチ)」がクリック率を大きく左右します。
Canvaなどの無料ツールを活用して、記事の内容が一目でわかる魅力的な画像を作成する工夫も大切です。

副業で収益化を目指す際の注意点とは?最新ルールと鉄則
収益化には時間がかかることや、ステマ規制・確定申告などのルールを守る誠実さが不可欠です。
ブログやnoteでの情報発信は素晴らしい選択肢ですが、決して「すぐに楽して稼げる」ようなものではありません。
成功するために押さえておくべき鉄則と、法規制を含めた注意点をお伝えします。
最初の半年は「我慢の時期」と心得る
NPO法人アフィリエイトマーケティング協会の調査などを見ても、ブログやアフィリエイトを始めて1年未満の層は、収入がない、あるいは月1,000円未満という割合が非常に高いという厳しい現実があります。
WordPressブログを開設しても、最初の数ヶ月から半年程度は、検索エンジンからのアクセスがほぼゼロの状態が続きます。
この「誰も読んでくれない期間」に心が折れてやめてしまう人が大半なのです。
しかし、ここはそういうものだと割り切り、読者の役に立つ記事を淡々と書き続けることが、結果を出すための最大の秘訣となります。
「ステマ規制」など法律とルールの遵守
近年、インターネット上の広告に関するルールが厳格化されています。
2023年10月からは、景品表示法に基づく「ステマ(ステルスマーケティング)規制」が施行されました。
これにより、アフィリエイトリンクや企業からのPR案件を含む記事を書く場合は、読者に対してそれが広告であることを明瞭に表示する義務が課せられています。
この記事の冒頭にも記載しているように、「この記事はプロモーションを含みます」といった表記を必ず行う必要があります。
また、健康食品や化粧品について書く際の「薬機法」など、ジャンルごとの法規制を正しく理解し、誇大広告や虚偽の体験談を書かない誠実な運営が求められます。
年間所得が20万円を超えたら確定申告が必要
副業で収益が出始めたら、税金への対応も必須です。
会社員などの給与所得者の場合、副業で得た「所得(売上から経費を差し引いた儲け)」が年間20万円を超えると、原則として確定申告を行う義務が発生します。
また、2023年10月からはインボイス制度(適格請求書等保存方式)も開始されています。
個人の副業規模であればすぐに免税事業者から課税事業者になる必要がないケースも多いですが、取引先のASPなどの対応方針を確認しておく必要があります。
いざという時に慌てないよう、レンタルサーバー代や資料代の領収書は普段からしっかり保管しておきましょう。
私の考察:AI時代に「教える副業」はどうなる?独自性の価値と見通し
AI時代だからこそ、あなたの泥臭い実体験や失敗談が、誰かにとっての「一番の価値」になります。
ここまで、ブログとnoteを使った副業の始め方について解説してきました。
私はこれまで約5年間にわたり、累計150名以上の40〜50代の方々の「教える副業」立ち上げに伴走してきました。
その中で、全くの未経験から半年で月間1000人の読者を集めるブログを構築した方や、noteで初めての500円の有料記事が売れて「自分の経験がお金に変わった!」と涙を流して喜ばれた方など、数多くの「ゼロイチの壁の突破」に立ち会ってきました。
近年、ChatGPTをはじめとする生成AIが急速に進化し、「人間がブログを書く意味はなくなるのではないか?」という懸念の声も上がっています。
しかし、現場で多くの発信者を見てきた筆者としては、AIが普及すればするほど、むしろ「個人の実体験(一次情報)」の価値がこれまでにないほど高まっていくと考えています。
事実、Googleの検索エンジンはコンテンツを評価する基準(E-E-A-T)に、近年新たに「Experience(経験)」という項目を追加しました。
これは、ネット上の情報をまとめただけの記事よりも、実際に自分で体験し、試行錯誤した人の生の声が検索結果で高く評価されるようになったという大きなニュースです。
AIが書く文章は、いわば「優等生の模範解答」です。そこには、血の通った感情や、泥臭い失敗談はありません。
読者が本当に求めているのは、教科書通りの正解ではなく、「私と同じように悩んだ人が、どうやってそれを乗り越えたのか」という生々しいストーリーなのです。
私が支援してきた方の中にも、「特別なスキルなんて何もない」と悩んでいた50代の女性がいらっしゃいました。
しかし、彼女が「趣味の園芸で何度も枯らしてしまった失敗と、そこからのリカバリー術」をコツコツと発信し続けたところ、同じように枯らして悩んでいる読者から深い共感を集め、見事に収益化に結びつきました。
だからこそ、「私なんかに書けることなんてない」と自分の経験を過小評価しないでください。
あなたが「失敗したこと」「遠回りしたこと」こそが、これから同じ道を歩む初心者にとって、一番価値のある最高のコンテンツになるのです。
まとめ
今回は、社会的な副業解禁の動きを背景に、初心者がブログやnoteで収益化を目指すための始め方と違いを解説しました。
記事のポイントを振り返ってみましょう。
- 副業推進の背景:政府のガイドライン改定や有名企業の制度変更により、副業は当たり前の選択肢になった。
- プラットフォームの選び方:長期的な資産化を狙うなら「WordPress」、手軽にコンテンツ販売を試すなら「note」。
- 成功の鍵と注意点:最初の半年はアクセスがないのが当たり前。ステマ規制などのルールを守り、読者の悩みに寄り添うこと。
- 今後の見通し:AI時代において、あなたの泥臭い実体験(E-E-A-Tの経験)こそが最高の価値になる。
ブログやnoteは、パソコン一台とあなたの頭の中にある経験さえあれば、今日からでも始められます。
初めから完璧を目指す必要はありません。
まずは、あなたの当たり前を、誰かのために言葉にするところからスタートしてみてくださいね。
よくある質問
ブログの収入はどうやって発生するの?
主に「広告収入」です。記事内に掲載した広告がクリックされることで報酬が発生するクリック型広告(Googleアドセンスなど)と、紹介した商品が購入された際に報酬が発生する成果報酬型広告(アフィリエイト)の2種類が主流です。
noteで有料記事が売れるようになるにはどのくらいかかる?
個人差が非常に大きいですが、数ヶ月から半年以上かかることも珍しくありません。まずは無料記事を定期的に投稿して読者との信頼関係を築き、「この人の発信ならお金を払ってでも読みたい」というファンを育てることが収益化への確実な道です。
無料ブログサービス(アメブロなど)ではダメなの?
ダメではありません。日記を書くことや文章の練習としてなら優れています。しかし、サービス側の意図しない広告が入ったり、アフィリエイト広告の掲載に厳しい制限があったりするため、本格的に広告収益を目指し資産化したいのであれば、自由度の高いWordPressをおすすめします。


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